こんにちは。エコキュート・省エネ住宅設備専門店Coolsのきよみです。
「エコキュートなんて、お湯が出ていれば大丈夫でしょ?」 もしそう思っているなら、数年後に後悔してしまうかもしれません。
実は、エコキュートは「目に見えない汚れ」が原因で、静かに寿命を縮めていく家電なんです。
- 水道代・電気代がなぜか少しずつ上がっている
- お風呂のお湯に、ときどき黒いカスや白い粉が混じる
- 「水抜き」なんて言葉、今の今まで聞いたこともなかった
この中で一つでも当てはまったら要注意。
メンテナンスを怠ることは、電気代を余分に支払い続け、大切に扱えば15年使えるはずの高級家電を、自ら10年余りで捨ててしまうのと同じことなのです。
「業者を呼ぶとお金がかかるんでしょ?」と不安な方も安心してください。
家事の合間に「たった10分」自分でお手入れをするだけでも、寿命を3〜5年も延ばし、月々の光熱費を抑えることができるんです。
この記事では、エコキュートを長く安心して使うための「正しいメンテナンス方法」 をどこよりも分かりやすく解説します。
大切なお金と家族の快適な暮らしを守るために、ぜひ最後まで目を通してみてくださいね。
\ご質問や気になる点など、お気軽にどうぞ/
なぜエコキュートにメンテナンスが必要なの?

「エコキュートって、設置したら寿命が来るまでそのままにしておけばいいのかと思ってました。」
お客様からそんなお声をいただく機会があります。
毎日休まずお湯を作ってくれる健気なエコキュートですが、実は「メンテナンスをするか、しないか」で、その寿命は3〜5年も変わってくるんです!
エコキュートの寿命は一般的に10年〜15年と言われていますが、定期的にお手入れをしているご家庭では15年以上元気に稼働しているケースも珍しくありません。
逆に、何もしないままだと10年経たずに大きな故障を招き、数十万円の交換費用が必要になることも…。
家計を預かる身としては、できるだけ長く、安く使い続けたいですよね。
メンテナンスが必要な3つの理由
毎月の「電気代」をムダにしないため
エコキュートの心臓部であるヒートポンプユニットが汚れていたり、配管に不純物が溜まったりすると、お湯を作る効率がガクンと落ちてしまいます。
同じ量のお湯を作るのにより多くの電力がかかるため、「気づかないうちに電気代が高くなっていた」という事態を防ぐためにも点検は不可欠です。
家族が入る「お湯」の清潔を保つため
エコキュートの貯湯タンクの中には、水道水に含まれる微量な不純物(カルシウムや砂など)が、長い年月をかけて底に沈殿していきます。
これを放置すると、お湯に混じって出てきたり、嫌なニオイの原因になったりすることも。
毎日、家族が肌に触れるお湯だからこそ、タンクの中をリセットしてあげる必要があります。
故障を「未然に防いで」急な出費を抑えるため
水漏れや部品の摩耗は、初期段階ではなかなか気づけません。
定期的にチェックをすることで、小さな異変を早期発見し、数千円のパッキン交換だけで済むはずが、放置したせいで基板まで壊れて修理代が5万円…といった「痛い出費」を回避できます。
私たち専門店に「お湯から変なニオイがする」「急にお湯が出なくなった!」とお急ぎでお電話いただくお客様の多くは、実は数年間、一度もメンテナンス(水抜きなど)をされていないケースがかなり多くあります。
メンテナンスといっても、大がかりなことは必要なく、掃除などの家事の延長でできる簡単なものばかり。
ぜひ今日から、大切なエコキュートを長持ちさせる習慣を始めてみませんか?
【自分でできる】エコキュートのセルフメンテナンス


「機械の操作は苦手…」というママでも大丈夫。
特別な道具は一切不要です。これからご紹介する3つをやるだけで、故障リスクを大幅に下げることができますよ。
貯湯タンクの「水抜き」(目安:年2〜3回)
エコキュートのメンテナンスの中で最も重要なのが、「水抜き」です。
貯湯タンクの中には、水道水に含まれるわずかな砂や不純物が、沈殿物のように底に溜まっていきます。これを放置すると、配管が詰まったり、お湯が臭ったりする原因に。
定期的にお掃除して、タンクの中をリフレッシュしましょう!
水抜きの簡単5ステップ
- カバーを開ける: タンク下部にある「排水栓」が見えるようにカバーを外します。
- 逃し弁を開ける: タンク上部にある「逃し弁」のレバーを手前に起こします(これで空気が入り、水が抜けやすくなります)。
- 排水栓を開ける: 「排水栓」を開き、約1〜2分間、勢いよく水を出し続けます。
- 排水栓を閉める: 汚れが出てこなくなったら、排水栓をしっかり閉めます。
- 逃し弁を戻す: 最後に逃し弁のレバーを元に戻して完了です。
詳しいやり方は、コチラの記事をぜひご参考にしてください。
ヒートポンプユニットの周囲清掃(目安:随時)
エコキュートの室外機(ヒートポンプユニット)は、周囲の空気を取り込んで熱を作ります。
ここを塞いでしまうと、効率が悪くなり電気代が高くなってしまう原因に。
- 周囲に物を置かない: 植木鉢、自転車、ゴミ箱などで吸込口・吹出口を塞いでいませんか?
- 裏側のゴミをチェック: ユニットの背面に枯葉やゴミが詰まっていると、故障の原因になります。
- 雪や泥の対策:近年は異常気象も増えています。お住まいの地域にもよりますが、大雪の後は吹き出し口が埋まっていないか、豪雨の後に泥が跳ねていないか確認しましょう。
浴槽フィルターの掃除(目安:週1回〜)
お風呂の浴槽内にある、網目状のキャップ(循環口フィルター)の掃除です。
ここは「追い炊き」の際にお湯が行き来する場所。皮脂や入浴剤のカスが詰まると、お湯が温まりにくくなり、エコキュートに余計な負荷がかかります。
- やり方: フィルターを外して、古い歯ブラシなどで網目の詰まりをササッと落とすだけ!
- 注意点: フィルターが外れたまま追い炊きをすると、配管内に直接ゴミが入ってしまい、修理が必要になることも。必ず正しく取り付けてくださいね。
【セルフメンテナンスのまとめ表】
| 項目 | 頻度 | メリット | 難易度 |
|---|---|---|---|
| 貯湯タンクの水抜き | 年2〜3回 | お湯を清潔に保つ・故障予防 | ★★☆ (簡単) |
| ヒートポンプ周囲清掃 | 随時 | 電気代の節約・異音防止 | ★☆☆ (簡単) |
| 浴槽フィルター掃除 | 週1回〜 | 追い炊き効率アップ・清潔維持 | ★☆☆ (簡単) |
\修理や交換について詳しく相談したい人はコチラから/
業者に頼むべきエコキュートのメンテナンスと費用の目安


住宅設備のメンテナンスっていざ機械を前にすると「どこまで触っていいの?」「壊しちゃったらどうしよう…」と不安になる事もありますよね。
覚えやすい判断基準として「日々の汚れを落とすのは自分」で、「機械の内部や安全点検はプロ」と分けるのが賢いメンテナンス方法です。
エコキュートは精密機械。最新の機種は省エネ性能が進化している分、センサーや基板もより繊細になっています。
気になるメンテナンスにかかる費用相場とあわせて、業者に頼むべきポイントを一覧表にまとめました。
エコキュートのメンテナンス費用一覧表(2026年度版・相場)
| メンテナンス項目 | 実施頻度の目安 | 費用相場(税込) | 内容 |
|---|---|---|---|
| 日常点検(自分) | 随時 | 0円 | フィルター清掃、漏水確認 |
| 定期点検(自分) | 3〜6ヶ月に1回 | 0円 | タンクの水抜き、逃し弁チェック |
| 業者による定期点検 | 各メーカー3年に1回程度を推奨 | 11,000円〜16,500円 | 各部電圧測定、配管の緩み確認 |
| 配管洗浄(業者) | 汚れが気になったら | 16,500円〜22,000円 | 特殊薬剤による風呂配管の徹底洗浄 |
| 部品交換 | 故障時(7年〜) | 15,000円〜50,000円 | 弁類、パッキン、センサーの交換など(※部品により金額には差があります) |
プロに任せる最大のメリットは「安心」を買うこと
私たち専門業者のスタッフが点検に伺う際、特に重点的にチェックしているのは以下のポイントです。
- 水漏れの早期発見:タンク内部の配管から「じわっ」と滲み出ている水漏れは、自分ではなかなか気づけません。放っておくと基板がショートし、修理代が10万円を超えることもあります。
- 電圧・電気系統のチェック:電力の安定供給が寿命に直結します。
- 配管の「つまり」解消:特に「最近お湯の出が悪い気がする」という場合、配管洗浄だけで劇的に改善することも多いです。
「まだ壊れていないのに点検を頼むのはもったいない」と感じるかもしれません。でも、お湯が出なくなってから「緊急修理」を依頼すると、出張費が割高になったり、部品の取り寄せに数日かかったりと、精神的にも金銭的にも負担が増えてしまいます。
「5年に一度の健康診断」だと思ってプロに任せておくと、結果的に15年以上、安く・長く使い続けることができますよ。
失敗しない!メンテナンスを依頼する業者の選び方


それではいざ業者に頼もうと思い立った時、次に悩むのが「どこに頼めばいいの?」ということですよね。
エコキュートの点検や清掃を受け付けている業者はたくさんありますが、長く安心してお付き合いできる業者を選ぶためのポイントは3つあります。
家計を守るためにも、納得できるパートナーを選びましょう。
① 施工実績」が豊富な専門店を選ぶ
エコキュートは電気と水道の両方の知識が必要な精密機器です。
リフォーム店?専門業者?選び方のポイント
リフォーム店や家電量販店など給湯器を取り扱っている業者は多くありますが、エコキュートを専門に扱っているお店の方が、メーカー特有の「クセ」や故障の前兆に気づきやすい傾向があります。
② 料金体系が明確であること
「点検一式 〇〇円」だけでなく、もし部品交換が必要になった場合に「技術料はいくらか」「出張費は含まれるか」を事前の見積もりの段階でわかりやすくしっかりと説明してくれる業者は信頼できます。
逆に点検をひとくくりにして、お金が何に対していくらかかっているのか分かりにくい査定を出す業者には注意が必要です。
③ アフターサポート(保証)の有無を確認する
点検した直後に別の場所が故障した……というとき、すぐに対応してくれるかどうかも大切です。
「点検して終わり」ではなく、その後のトラブルにも相談に乗ってくれる地域密着型の店舗や、独自の長期保証を持っている業者を選ぶと、10年先まで安心感が違います。
突然の訪問に要注意!「点検商法」にご用心
ここまでは「良い業者の選び方」をお伝えしましたが、ここ数年、エコキュートの普及に乗じて「無料点検」を口実に高額な契約を迫る悪質な業者の被害も増えています。
「うちは大丈夫」と思っていても、巧妙な手口で不安を煽られると、つい信じてしまうもの……。
大切な家計と平穏な暮らしを守るために、ぜひこちらの記事も一度チェックしておいてください。専門店だからこそ知っている、「怪しい業者がよく使う手口」や「トラブルを未然に防ぐ撃退法」を詳しくまとめています。
業者選びの比較早見表
| 依頼先 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| メーカー修理窓口 | 純正部品の安心感がある | 点検費用や出張費が割高になりやすい |
| 購入した家電量販店 | 窓口が分かりやすい | 実際に来るのは下請け業者で、担当を選べない |
| エコキュート専門店 Cools(クールス)公式サイト | 専門知識が深く、費用も抑えめ。相談しやすい | お店によってサービスの質に差がある |
エコキュートは高性能な精密部品で出来ているため、その分、扱いには専門知識が欠かせません。
「安さ」だけで選ぶのではなく、「困った時にすぐ駆けつけてくれるか」「10年後もそのお店があるか」という視点で選ぶのが、結果的に一番コストパフォーマンスが良くなりますよ。
メーカー別のメンテナンス推奨時期と保証期間


エコキュートを長く使うために欠かせないのが、メーカー各社が定めている「保証」と「点検」のルールです。
「2030年カーボンニュートラル」に向けた省エネ性能の向上により、精密な電子部品が多く使われているエコキュート。
そのため、メーカー側も「長く使うための定期点検」を推奨しています。
「三菱」「パナソニック」「ダイキン」「日立」「コロナ」の主要5大メーカーを比較すると、本体の無償保証期間や、延長保証の内容にもそれぞれ違いがあることがわかります。
主要5社 サポート比較一覧表(2026年最新:公式サイト参照)
| メーカー名 | 無料保証(本体) | 冷媒回路・タンク | プロによる点検推奨時期 | 延長保証内容 | 延長保証料金(メーカー保証+延長保証)※すべて税込 |
|---|---|---|---|---|---|
| 三菱電機 | 2年 | 熱交換器・コンプレッサー/3年、タンク/5年 | 3年に1回 | ※小型業務用(GEシリーズ)は1年保証。10年間・8年間・5年間から選べる「延長保証制度」あり。 | 10年間:31,460円 8年間:25,850円 5年間:12,100円 |
| パナソニック | 1年 | 熱交換器・コンプレッサー/3年、タンク/5年 | 3年に1回 | 10年間・8年間・5年間で選べる「長期安心修理サービス」という名称の延長保証あり。 | 10年間:31,900円 8年間:27,500円 5年間:11,800円 ※Web限定価格の場合、通常料金より税込220円引/台 |
| ダイキン | 1年 | 熱交換器・コンプレッサー/タンク5年 | 3年に1回 | 保証期間10年間の「延長保証サービス」あり。 | 10年間保証料金:31,900円 |
| 日立 | 1年 | 熱交換器・コンプレッサー/タンク5年 | 3年に1回 | 10年間と7年間から選べる「新・長期サポート保証」。※「ナイアガラタフネス」シリーズは本体5年保証(ユーザー登録必須+無償)・10年間の延長保証あり | 10年間:35,200円 7年間:25,300円 【ナイアガラタフネスシリーズ】 10年間:24,200円 5年間:無償(但し要登録) |
| コロナ | 2年 | 熱交換器・コンプレッサー/タンク5年 | 3〜4年に1回 | 10年間・8年間・5年間で選べる「延長保証システム」あり。 | 10年間:31,130円 8年間:25,520円 5年間:11,880円 |



ネット上ではサイトによって掲載金額が違う場合がありますが、年度によりメーカーの保証金額が上がったり、内容が見直されてることがあります。こちらは2026年度1月時点で公式サイトにて確認した最新情報です。
延長保証への加入は「家計の保険」としておすすめ!
私たち専門店のスタッフが、お客様におすすめしているのが「10年間の延長保証」への加入です。
「せっかく本体を安く買ったのに、保証料で数万円払うのはもったいない……」と感じるかもしれません。
2026年現在の修理費用の相場は以下の通りです。
- センサー類やパッキンの交換: 約1.5万〜3万円
- ヒートポンプユニットの基板交換: 約4万〜6万円
- コンプレッサー(心臓部)の故障: 約10万〜15万円
設置から7〜8年経つと、どうしても部品の摩耗による故障が増えてきます。
もし延長保証に入っていれば、こうした数万円〜十数万円の修理が「何度でも0円」になるケースがほとんど。



2026年度はエコキュートの補助金(給湯省エネ事業など)も充実しています。補助金で浮いた分をそのまま「10年延長保証」の費用に充てるのが、将来のメンテナンス費用を抑える裏ワザです!
専門店Coolsの「商品・工事ダブル10年保証」でさらなる安心を


メーカーの保証期間について解説しましたが、「1年や2年の保証だけでは、10年以上使う設備としては少し心細い……」と感じる方も多いのではないでしょうか。
そこで私たちCools(クールス)では、お客様に心から安心してお湯を使っていただくために、弊社で新しい機種に交換したお客様には「商品」と「工事」の両方に10年間の長期保証をご用意しています。(※商品10年保証は別途保証料が発生します。)
商品10年保証
メーカー保証が終了したあとも、Coolsが同等の保証を10年目まで継続します。
最新機種は非常に高性能な分、万が一修理が必要になった際の部品代も高額になりがちですが、この保証があれば何度修理しても自己負担は0円です。
工事10年保証
意外と見落としがちなのが「工事部分」の不具合です。
本体が壊れていなくても、配管の接続ミスや設置不備によるトラブルはメーカー保証の対象外となってしまいます。
Coolsでは自社の施工に自信を持っているからこそ、設置工事についても10年間しっかりサポート。施工品質に妥協しない、専門店ならではのこだわりです。


エコキュートは、家族の毎日を支える「家庭のライフライン」です。私たちは単に商品を売るだけでなく、設置してからが本当のお付き合いだと考えています。
「お湯が出ない!」というパニックをゼロにするために。そして、家計に余計な負担をかけないために。
補助金を賢く活用して、この「ダブル10年保証」を実質無料に近い形で手に入れるお客様も増えていますよ。
長く使うコツは「自分でできるメンテナンス」から


ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
「エコキュートのメンテナンスって、意外と自分でもできそう」と思っていただけたでしょうか?
エコキュートを15年~20年と長く使い続けるための秘訣は、決して難しいことではありません。
「半年に一度の水抜きやこまめな清掃」。たったこれだけの習慣で、数年後の故障リスクを激減させ、無駄な電気代をカットすることができるんです。
今回のポイントをおさらい
- セルフ点検で家計を防衛: 水抜きとフィルター掃除だけでも、お湯の清潔と寿命を守れます。
- プロの点検は「5年に一度」: 自分では見えない内部の劣化は、プロに任せるのが結果的に一番安上がりです。
- 延長保証10年を活用しよう: 長期の保証に加入しておけば、将来の急な出費にも安心です。
まずは今週末、お掃除ついでにタンクの横に立ってみてください。
難しそうと思われがちな水抜きも、一度やってみれば、意外と簡単に思えて習慣化しやすいですよ。
エコキュートのメンテナンスに関するよくある質問
排水作業はレバーを操作するだけの簡単なものが多いですが、初めての方は「どこを触ればいいの?」と不安になりますよね。取扱説明書を片手に、一度慣れてしまえば5分〜10分ほどで終わる作業ですよ。
エコキュートのメンテナンスはCoolsに相談を!


「説明書を読んだけど、うちの機種ではどうすればいいのか分からない!」
「最近、変な音がしている気がするけど、これって故障の前兆?」
「一度、プロの目でしっかり状態を確認してほしい!」
そんなときは、私たちエコキュート専門店のCoolsまで、いつでもお気軽にご相談ください。
弊社は、単に修理や交換をするだけの業者ではありません。
同じように家計を支える一員として、あなたのご自宅のエコキュートが一日でも長く、そして安くお湯を作り続けられるよう、心を込めてサポートさせていただきます。
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メンテナンスに関する質問やご相談はもちろん、それ以外の機種の選び方や補助金の質問など、どんな内容でも、お電話やLINEからいつでも受け付けております。
みなさまからのご相談、いつでもお待ちしております。









